プロフィール
個人ゲーム制作サークルNexscenaと代表・山口理紗のプロフィールです。RPGツクールMZで現代SF・ファンタジー作品を制作しています。
Nexscenaについて
Nexscena(ネクスシーナ/ネクセナ)は、代表の山口理紗が1人で活動する個人ゲーム制作サークルです。RPGツクールMZをメインに、現代を舞台にした少し不思議でゆるめなSF・ファンタジー作品を制作しています。
「Next / Nexus」が持つ未来や接続点という意味と、「Scena」が表す舞台や場面を重ね、異なる世界や人物が交わる次の舞台を描きたいという思いを名前に込めました。
作品づくりで大切にしていること
日常のすぐ隣に不可思議な事件や現象が存在している世界観が好きです。現代SF、ファンタジー、不思議な出来事、少し変わった人たちの日常を題材に、物語を楽しめるゲームを作っています。
大規模であることよりも、「このキャラクターたちの物語をもっと見たい」「この世界でもう少し遊びたい」と思ってもらえる、小さくても記憶に残る作品を目指しています。
リシュフェンとユキ
オリジナルキャラクターのおっさん「リシュフェン」と幼女「ユキ」。年齢も性格も違う二人が一緒にいる光景を大切にし、今後も二人を中心とした作品を制作していく予定です。
これまでと、これから
過去には「紫水晶」「クオルの研究所」という名前でゲームを公開していました。一度止まっていた活動を整理し、自分のキャラクターと世界をもう一度作品として残すため、Nexscenaとして再スタートしました。
現在は、過去作品「もちものチェック!忘れものはないかな?」の続編にあたる「もちものチェック!アナザーストーリー」を制作しています。止まっていた物語を少しずつ動かしながら、新しい作品にもつなげていきます。